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2012年12月 3日 (月)

「宮廷女官 若曦(じゃくぎ)」(原題:歩歩驚心) 第33話、さらば 紫禁城

いよいよ最終週に突入しました!水曜日が最終回です。

先週は毎日誰かがお亡くなりになる喪中週間でしたが、

本日放送の第33話 「さらば 紫禁城」、いかがでしたでしょうか?

幸い誰も亡くなりませんでしたが、

若曦(じゃくぎ)の最後の選択は第14皇子!そして紫禁城から出ることでした!!

まさか第14皇子が先帝(康熙帝)の聖詔を持っていたなんて!

まさか第8皇子が過去の若曦との関係を自らバラしてしまうなんて!

雍正帝も腹をくくり、最終的には若曦が第14皇子の側室になることを認めます。

そして紫禁城を出る若曦、

それを涙ながらに見送る雍正帝。

BGMにエンディング・テーマ曲の「三寸天堂」が流れ、若曦との思い出のフラッシュバック。

歌詞が雍正帝の心を表していて、思わず涙を誘います。

張暁(チョウショウ)が清の時代で目覚めてからずっと住み慣れて来た清の都を離れ、第14皇子の異動先(陵墓)に向かいます。

第八皇子との別れの挨拶もホロリ。

そして最後まで付き添ってくれた第十三皇子、緑蕪(りょくぶ)の忘れ形見の承歓との別れ・・・

涙・涙でございました。

さて、残り2話となりました。

本日の第32話で物語の起承転結の”転”が終わり、明日から”結”です。

明日も明後日も見逃せません。

最後までどうぞお楽しみに!!!

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コメント

こんにちは。
今日も、泣きましたよ~。
陛下もなす術なくで、お気の毒でした。
十四爺と前皇帝との間にはみんなの知らない秘密があったんですね。
だから、強気の勧誘??してたんですね。

最近いい所なしの八爺も、かっこよかった~。ジャクギの背中をトントンと慰めてた所、一番の泣きでした。
十三爺からの別れのハグ…ずっと支えてくれてたものね。
明後日が近づいてくる…寂しいです。


社長様、今日は更に寒さが厳しいですが、お身体無理なさらないで下さいね。


今日のストーリーにまたまた久々に涙が止まりませんでした(泣)。。。

だって四様の涙のシーンには、色んな複雑な想いが溢れ出ててジーンときました(泣)。。。


ルォシィから四様に、あなたを陥れたのは私が全ての発端なのよと・・・


私的には、ルォシィは、四様にだけは(全てを言わなくても良い事なのに!
むしろ歴史を知っているならば、せめて四様を温かく優しく包んであげて欲しかったです。)


それから、ルォシィから頼まれたとしてもやっぱり、八爺は、ルォシィとの過去を陛下に全てを話さなくても良いのに!!って思いました。
観ているこっちまでイラッと・・・(怒)

そんでもって、
ルォシィが紫金城から馬車で十四様の側福晋として出て行く姿を、紫金城から涙流しながら眺める四様に、なんとそこにエンディングで流れるあの美しい音色の音楽が……(泣)
歌詞も歌詞で社長様のおっしゃる通り、四様の想いと深く重なり。。。


うぅ~(泣)


そんでもって、承歓ちゃんとのお別れ。。。(泣)

「ここぉ~(泣)、ここぉ~(泣)、承歓を置いてかないで~(泣)」


もう涙が止まりませんでした(泣)。。。

結局色んな登場人物それぞれ巻き込んでったルォシィだったのね(泣)。


なんとも言えないですが、賛否両論なドラマの展開と最終週になりましたが、私的には納得が行かないので是非、続編に期待大で待ち遠しいです(笑)


私的に続編でのまたまた妄想をしてみました(笑)

今日のドラマの中で、八爺がルォシィに「来世でまた会おう」と言った事が気になりました。
もしや続編ではまた八爺が現れるの!?って(笑)

いやいやもうこれ以上ルォシィが困惑させない為にも、八爺は現れないで欲しいと願ってます(笑)


出来れば、清の時代で叶わなかった四様とルォシィを、続編では二人仲良く愛を育んで欲しいと願っております(笑)


質問です。
ルォシーの台詞で、八皇子の行動を「陛下が憎いからではなく、陛下を諦めさせる為」とありましたが、陛下がルォシーを諦めると云う意味か、ルォシーが陛下を諦める為と云う意味か?どちらなのでしょうか?
どちらとも取れるので、教えて下さい。

sima様、アベル様、メッセージ有難うございます。

涙・涙・・・

そして明日も明後日も涙・・・

ティッシュじゃなくて、バスタオルの御用意を!

ななん様、メッセージ有難うございます。

一連のセリフを下記に:
「予想もしなかったよ。まさか八兄上が陛下に、君との関係を明かすとはな。いくら陛下が憎くても、君の立場のことを考えるべきだった」「すべてはーー陛下を諦めさせるため、傷つけるためじゃない」「なるほど、情義に篤い八賢王だけある」

先帝の聖詔=ジャクギを第14皇子の側室とすることに異を唱えそうな気配のあった雍正帝のジャクギへの思いを断ち切らせるために第八皇子が心を鬼にして&後々雍正帝からイビられるのを覚悟の上でジャクギのために告白した・・・という流れになります。

質問にお答え頂き有り難うございました。
ルォシーをはじめ他の登場人物達は、誰も四様側に立って物事や感情を推し量ってくれないんだなと思いました。
皇后様だけ別ですが。
ルォシーは、四様を深く傷付けているのに罪悪感が薄い感じで傲慢な人物に映るのは、日本人的な感覚だからでしょうか。

社長様、お疲れ様です。

今日も、悲しい展開でしたね・・・。(*_*)
ノーカットで観たいなぁと思いました。

明後日が最終回だなんて・・・!
続編は、どういうストーリーなのかなぁと、めちゃめちゃ気になりました。
最終回までちゃんと見届けますね。

久しぶりに、十四皇子が出てきて、ちょっとうれしかったです。

いよいよあと2回ですね。
涙の展開であるのは確かなのですが、ちょっとここに来て主役にイラっときちゃいました。
出たい出たいと言いながら、心のどこかであんな風に出されるとは(雍正帝、八爺の告白を聞いての会話)思ってなかったのではないかしら?と思ってました。まぁ色々とありましたが、自分の感情で一杯一杯の状態だったのかしら?と。

なんか四様が気の毒です。光を求めて修羅道突き進んでたのに待ってるのはさらに深い闇だったというような感じで。誰かもう少し彼の傍らに寄り添ってあげてください。いえ本当に。

前回の「君を見つけ出す」に続き今回は「来世でも会える」(だったか?)発言。まさか現代でも三角関係ですか?希望としては二人でいいんですが~wそれではドラマにならないかww?

社長さま、こんばんは。

前回に続き、今日も泣きました。。。
切ない………
明日も泣くんでしょうね。
ティッシュが減って減って…(苦笑)
若曦の気持ちを考えると、胸が痛くなります。

来世←続編では絶対に四爺と結ばれてほしいです。

とろ様、ゆうやん様、みじゅん様、毎度です!

ここまで来ると俄然続編が気になりますよねぇ

自分も続編の内容はまだ知らされていないので楽しみにしているんです。

全部を現代版にしてしまうのか、それともJ○Nみたいに再び過去に戻るのか?ナンテいろいろ考えてみたりして。

兎にも角にも、先ずは明日・明後日の放送をお楽しみに!

社長さま、こんばんは。
今日は(もう昨日だけど)、
久しぶりに十四皇子が出てきたし、
最近イラっとさせてくれてた八皇子が
【めちゃくちゃ】(←ココ重要!!)カッコよかったし、
涙、涙、涙、感動、の40分でした。

賛否両論あるようですが、
私としては、
若曦の選択も、雍正帝の選択も、
これまで紫禁城でみんなが歩んできた道と、
それぞれの時代の考え方の前では
「仕方ない」と思えるし、
「想い」だけでは乗り越えられない「運命」を感じて
余計に切なく、苦しく、
この物語をより魅力のあるものにしている気がします。

中国の友人たちは口を揃えて、
「全員が片思い、みたいな話」と紹介してくれましたが、
ホントに全員が全員、運命に翻弄されて、
結ばれないじゃないですかー(笑)

あと2回ありますが、今、思いつくだけでも、
①十皇子と若曦
②青山と若蘭
③八皇子と若蘭
④八皇子と明慧
⑤八皇子と若曦
⑥十三皇子と敏敏
⑦十三皇子と緑蕪
⑧九皇子と玉檀
(もっといたら、誰か教えてください)

・・・もしや・・・・・・?
うまくいったのは、
十皇子と明玉・佐鷹皇子と敏敏の2組だけ?
(私の記憶では)

あとは、雍正帝と若曦、十四皇子と若曦がどうなるかですね( ̄▽ ̄)ニヤリ


続編ですが、
これだけ、はまっちゃったので、
最終回も最終回だったし、見たいような、
見てがっかりしちゃったらどうしよう、のような、
すっっっっっっっっごい複雑な心境です。

早く見たいような、見たくないような。
続編を扱うかは、社長さま、まだ決めてないんでしたっけ?
内容確認してからになさるんでしょうか。
やっぱり、ドラマは脚本が一番だと思うので、
オリジナルはちょっと怖いですー。
(絶対、見ちゃうと思うけど)

小新LOVE様、メッセージ有難うございます!

第34、35話は第14皇子が中心のエピソードになっているので、たくさん林更新を見られますよ!

本日の放送もお楽しみに!

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