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2010年3月

2010年3月30日 (火)

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第7話・8話完パケ版チェック、第9話・10話仮MIXチェック

香港出張から戻って来ての週末、「秋コン」第7話・8話の完パケ版チェックで癒されました。やっぱ良いですね、このドラマ。ドラマの作りがいいです。

そして本日は第9話・10話仮MIXのチェック。花田村篇に突入する直前のクライマックスです。後々の複線になる大事なストーリーです。日本語字幕が付いて深いところまで理解できると尚一層面白いこと!良く組み立てられたストーリーです。

毎週土曜日のスパカーDATVさんでの放送をお楽しみに!今週末は第6話です。

2010年3月29日 (月)

春の高校センバツ、プロ野球シーズン開幕

野球シーズン到来です。

日本人は本当に野球が好きですね。

台湾もかつては野球が強かった!。。。少年たちの憧れのスポーツでした。

でも、ある事件をキッカケに急激に人気がしぼんで行ってしまいました。

1996~1997年台湾。

台湾野球界に一体何が起こったのでしょう?

台湾の青春映画の傑作『九月に降る風』(原題:九降風)には台湾人にとっては余り触れられたくはない台湾野球界のスキャンダルが時代背景として描かれています。

野球に興味のある方、ぜひご覧になってみて下さい。

東京スカイツリー

本日、東京タワーの高さを抜き去ったとのこと。

先週の木曜日に香港出張から帰国して乗った成田エクスプレスから見えた東京スカイツリーは、小雨まじりの天候の中、先端が雲に隠れて、まるで天から根を下ろしている巨大樹木のような感じがしてとても幻想的でした。

上海万博まであと一ヶ月

ということで、CXめざましテレビの「ココ調」では、1週間通しての「上海特集」企画。

上海の最新事情がわかりやすい市民レベルの視点でコンパクトにまとめられていて良いかも。

2010年3月28日 (日)

エミレーツが成田に来たァァァァ!

本日より成田空港の発着枠が2万回増えて年間22万回に。

これに合わせて西アジアのエミレーツが本日から成田に乗り入れ。

スッチー業界人気No.1のエミレーツがやって来ました。

西アジアのドバイを基地とするエミレーツ航空は社員への待遇がバツグンに良いことで有名で、世界各地から入社希望者が多く、少ない正社員枠に対する熾烈な争奪戦が繰り広げられているようですが、狭き門をラッキーにも採用された日本人社員は他の航空会社では有り得ない好待遇を受けているというニュース報道をテレビで観ました。なんて言ったって、ドバイで社員に供給されている社員住宅が100平米以上もあるホテルのスイート並みですから!バブっています。

ついこの間のドバイ・ショックも何のその、恐るべきドバイの経済力。

ところで、「中東」という言い方、そろそろ卒業しませんか?「中東」(middle east)や「極東」(far east)という呼称は欧米地域から見た場合のもので、距離的に欧米から「中ぐらいに東」、「極端に東」といった基準で言っているので、我々アジア人としては、ユーラシア大陸の西に位置しているアラブ諸国は「西アジア」と言うべきです。最近の日本の世界史の教科書では「西アジア」と呼んでいますし、中国も「東亞」「東南亞」「南亞」「西亞」と。

テレビも新聞もそろそろ欧米視点ではなくアジアの視点で世界地理を語るべきかと。

2010年3月27日 (土)

NHK 「春うた HARU-UTA 2010」 3月27日(土)21:00~

http://www.nhk.or.jp/mj/special/s_100327.html#t_special

さくら、卒業テーマの曲が満載。良い曲ばかりです。

卒業と言えば、台湾映画「九月に降る風」がオススメ!

特に40代男性に響くかと思います。あの日の甘酸っぱい青春をもう一度。

台湾映画ですけど、日本人の心に響く映画です。

ぜひお近くのレンタル・ビデオ屋さんにGO!

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)第5話、本日22:00~@スカパーDATVで放送

先週の第4話を見逃した方はこちら↓のあらすじを!

http://datv.jp/p000059/outline-004.html

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、ヴァネス・ウー インタビュー@「ぴあ月刊スカパー! やっぱり韓流&華流ドラマ・エンタメが好き」

P53、2/3ページで掲載されています。

東京アニメフェア(2)

本日も一つ、シンポジウムに参加して来ました:

「CoFestaシンポジウム アニメビジネス中国市場参入の方程式」

”成功の方程式とは何ぞや?”、”どうやって?”という期待をもって参加。

結論としては、やはり自分の持っていた仮説とベクトルは同じでした。

残念ながら、その仮説を裏付ける成功例、ベスト・プラクティスの数はまだまだ少ない状態です。(実はそこが一番聞きたかったところなのですが)

自分にとっての”成功”とは、中国で作品を流通させることに成功するだけではなく、制作投資したインベストメントがちゃんと回収されて、しかも得られたプロフィットが日本にキャッシュとして送金されて来て初めて成功と呼びたいのですが、まだそこまで行っている例は出てきていないようです。

ただ、信頼できる中国側のパートナーとCo-production、共同制作方式で中国で作品を正式に流通させるところまで行くケースが出て来たことは大きな飛躍だと思います。後はその布石から数年後に日本側にちゃんとキャッシュがもたらされることに大期待です。

昨日のシンポジウムとセットで聞いて大変為になりました。

アジア・リパブリックとしては、アニメ・コンテンツを手掛けているわけではありませんが、ドラマや映画などの映像コンテンツの方で将来的にクロス・東アジア的な作品を手掛けたいと思っています。

2010年3月25日 (木)

香港より帰国⇒東京アニメフェアへ

今朝、4時半起きでした。

帰りの飛行機が8:00の早朝便だったんです。

香港国際空港行きのリムジンバスが5時55分にホテルを出発。

夜明けの香港湾、港湾の貨物、島をつなぐブリッジ、日の出。詩的な風景でした。

普段はエアポートエクスプレスを利用していたので見ることができなかったこういった風景が最高の贅沢にも感じました。

結局、今回の出張では遊びに行く時間がまったく取れなくなってしまいましたが、某映画監督のオフィスに連れて行ってもらったり、イベントに連れて行ってもらったり、思いがけない人たちを紹介してもらったり、なかなか楽しい体験をしました。

東京に戻って来たら雨だし寒いし、体調崩しそうになりましたが、一旦オフィスに戻った後すぐに、ビッグサイトで開催中の東京アニメフェアのシンポジウムに参加して来ました。

「日台コラボレーションによる中国アニメ市場進出の可能性」

常日頃自分が考えていた仮説のベスト・プラクティスの実例を聞けて、大変鼓舞されました。出張で疲れていても参加した価値がありました。良かったです。

2010年3月23日 (火)

THE 4TH ASIAN FILM AWARDS

昨晩は第4回アジアン・フィルム・アワーズの授賞式セレモニーがありましたが、ギリギリまで作品スクリーニングをしていたので、華やかなレッド・カーペットや授賞式の最初の方を逃してしまいました。

最後の1時間ほどで会場に入り込みましたが、十分に目の肥やしになりました。

チャン・イーモウ監督が登壇した時に会場全体がスタンディング・オベーションで迎えたこと、台湾のレオン・ダイ(「あなたなしでは生きていけない」)と中国のルー・チュアン(南京!南京!)が一緒にステージにプレゼンターとして上がり、口を揃えて「映画制作の資金が苦しい!」と言っていたこと、「十月囲城」のワン・シュエチーが最優秀男優賞を受賞した時に会場から歓声が上がっていたこと、サンドリナ・ピーナがプレゼンター紹介者として登壇したことなどなど。

作品的には韓国の「母なる証明」が高評価。主要なところで作品賞と最優秀女優賞を受賞しました。

さて、今日もフィルマートでスクリーニングとブース巡りとミーティングの一日です。

2010年3月22日 (月)

香港到着~

強風のため成田エクスプレスが3分ほど遅延、デルタ航空の出発が30分遅延、成田でのデルタのサービス・対応悪し!加えて、成田空港では旅行保険の販売機にクレジット・カードが通らず発行されないというトラブルもあり(カード会社に問い合わせたら何ら問題なし)、出だしから躓いた感のある今回の出張。

香港到着が23:20になってしまい、香港島のホテルへの移動が間に合うか心配だったところ、さすが24時間稼動の香港国際空港、深夜0:00までホテルのシャトル・バスが運行していて、深夜で渋滞もなかったお陰で、0:35にはフィルマート会場近くのホテルに到着。助かりました。

日本では散々だったけど、香港で救われた感じです。

さ、一寝入りして、数時間後にはフィルマートです。

2010年3月20日 (土)

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、今晩 第4話放送 @スカパーDATV

今晩22:00~@スカパーDATVで第4話の放送です。

第1話~3話を見逃された方は下記の”あらすじ”を読んでキャッチ・アップPLEASE!

■ 第1話あらすじ:http://datv.jp/p000059/outline-001.html

■ 第2話あらすじ:http://datv.jp/p000059/outline-002.html

■ 第3話あらすじ:http://datv.jp/p000059/outline-003.html

3月22日~香港フィルマート

毎年恒例、3月の香港フィルマート。明日から出張に行って参ります。

気になる作品やイベントでスケジュールが詰まっております。

久々に会う中華圏の友人たちに会えるのも楽しみです。

25日に帰国したら東京アニメ・フェア。立て続けで。。。

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、DATVプレミアム番組/ヴァネス・ウー スペシャルインタビュー2010

http://datv.jp/p000080/

18日の木曜日に「前編」のプレビューがありました(内容チェックのための内覧)。

良い感じで映像が編集されていましたよ。ドラマのナビゲーションとヴァネスさんのインタビュー映像&ドラマ解説がうまく合わさっていました。見応えアリです。放送日は下記のとおり:

『秋のコンチェルト』主演ヴァネス・ウーに独占インタビュー!

放送開始日:
2010年04月03日
放送日:
   前編 4月3日(土)21:30~
   後編 4月24日(土)21:30~
再放送日:
   前編 4月4日(日)12:00~
       4月16日(金)20:00~ ほか
   後編 4月28日(水)10:30~
       4月30日(金)13:30~ ほか
放送回数:全2話

提供元: ©DATV

2010年3月18日 (木)

「九月に降る風」 清水映画祭へ(2)

清水映画祭の公式HPでも上映スケジュールが発表になりました↓

http://www.shimizu-eigasai.jp/schedule/MOD15th/

「九月に降る風」 清水映画祭へ

出身地の静岡県清水での上映が決まりました。

http://www.shimizu-eigasai.jp/item/DV11/2543.html

http://www.wa.commufa.jp/~eisa-kur/page1.html

http://www.movix.co.jp/app/SMTT000000015_OSIRASE_3510.html

映画祭期間中、「九月に降る風」は4月27~30日、@清水文化センター 中ホール(http://www1.ocn.ne.jp/~sscc71/page047.html)で上映されます。

自分は清水で生まれ、中学校1年生の4月まで住んでいました。(その後は父の転勤の関係で横浜に)

清水文化センターは、自分の記憶が正しければ、小学生の頃にエレクトーンの発表会に行った場所だと思います。懐かしい~。

生まれ故郷の映画祭で上映して頂けて大変光栄です!

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第8話仮MIXチェック

クァンシーとムーチェンが深い絆で結ばれます。シャオラーの原点がここに。

ムーチェンが港で溺れてクァンシーが助けるシーンが台湾でも話題だったエピソードです。

東京アニメフェアでのシンポジウム

来週から始まる東京アニメフェア。

自分的に興味深いシンポジウムが2つ:

■「日台コラボレーションによる中国アニメ市場進出の可能性」

http://www.tokyoanime.jp/event/view_symposium.php?id=9&time_id=4

■「CoFestaシンポジウム アニメビジネス 中国市場参入の方程式」

http://www.tokyoanime.jp/event/view_symposium.php?id=11&time_id=3

2010年3月17日 (水)

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、ヴァネス・ウー インタビュー@TV station あじえん!

TV station 3/20-4/2(2010年7号) P133の「あじえん!」のコーナーに4/5ページで掲載されています。

2010年3月16日 (火)

台湾映画 「帯我去遠方 Somewhere I Have Never Travelled」 @沖縄国際映画祭 (3月27日 18:25~上映)

3月14日(日)台湾映画「聴説」が観客賞を受賞して閉幕した大阪アジアン映画祭http://www.oaff.jp/lineup/index.html#01)。

今度は3月20日(土)から沖縄国際映画祭です(http://www.oimf.jp/jp/)。

台湾映画「帯我去遠方 Somewhere I Have Never Travelled」が27日の18:25~特別上映されます:http://www.oimf.jp/jp/lineup/peace/somewhere.php

この映画、一昨年のNHK Asian Film Festivalで上映された「Orz ボーイズ!」(http://www.nhk.or.jp/sun-asia/aff/9th/index.html#a02)の女の子版という感じなのですが、途中からオリジナルな展開をみせます。詩的な映像で、昨年の台北電影節で気に入りました。ちなみに、コメディではありませんので!

フー・ティエンユー監督が来日、登壇するようです。この監督さん(女性)、日本に留学経験アリで、日本語をお話しになります。

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、ヴァネス・ウー インタビュー@Asian Wave 華流

http://books.livedoor.com/item/3789415

「Asian Wave 華流」最新号に先日のインタビュー記事が掲載されています~

「A-Bloom」最新号(http://www.abloom.jp/)では「秋のコンチェルト大解剖」特集。インタビュー記事は次号にて。

2010年3月15日 (月)

桜、卒業式の季節、映画「九月に降る風」DVDをぜひご覧下さい

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「青年よ、大志をいだけ!」 ナナ@林試の森公園(武蔵小山)

桜が咲いています。

卒業式の季節です。

さまざまな思いを心に抱いて新しい世界へ旅立って行きます。

台湾の青春、日本の青春、こんなにも近い感情を抱いていることに驚きます。

劇場で既にご覧になった方々から、たくさんの好意的な声が寄せられています:

http://ameblo.jp/winds-of-september2/entry-10337173626.html

台湾は九月が新学期の始まり。季節の変わり目に台湾の新竹に吹く「九降風」は、日本の桜のような存在。そうやって置き換えて作品を観てみると一層心に響きます。

この季節にぜひ。

「九月に降る風」DVDは、アミューズソフトさんからリリース中です: http://www.amuse-s-e.co.jp/movie/release/i.php?cont_id=2726

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、アジアンパラダイスPodcast 呉建豪(ヴァネス・ウー)合同インタビュー

公開になりました: http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2010/03/podcast-a9a8.html

『九月に降る風』 HPのアドレスが変わります!

『九月に降る風』のサイトを移転いたしました。

http://asia-republic.com/9wind/

http://www.9wind.jp/ は3/31までは、
http://asia-republic.com/9wind/に自動転送します。

2010年3月14日 (日)

久々に集中して中国語のお勉強

ここのところ、ドラマの準備やら決算作業などで忙しくてかまけていた中国語学習の方を今日は久々に集中してやってみました。

週末の自分のお気に入りの空間@ホテル・クラスカのラウンジにて↓

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ワンちゃん連れでOKです↓

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ヘルシー五穀米ランチ。自分へのご褒美でビール付けちゃいました↓ 語学学習の時、その方がエンジンかかるんです(笑)。

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さて、今週末、日本は三連休ですが、自分は香港出張~

ということで、久々にゆっくりと充電した昨日・今日でした。

 

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第5話・6話 完パケ納品版チェック

OKです!

”おばちゃん”がクァンシーに対して「エクスキューズ・ミー」を連呼しているシーンが笑えます。

”おばちゃん”がムーチェンの手紙を読むシーンに涙を誘われます。

この女優さんもうまい!

養父役にしろ養母役にしろ、このドラマは脇役が際立っていて、ドラマ全体のクオリティUPに貢献しています。

単なる台湾偶像劇(アイドル・ドラマ)の枠を超えた映画仕立てのクオリティ・ドラマです。

騙されたと思って1回観てみて下さい(笑)!

2010年3月13日 (土)

久々の休日、いざ鎌倉へ、逗マリに: JR横須賀線の武蔵小杉駅、本日開業(2)

本日はお日柄も良く!ということで、JR横須賀線の武蔵小杉駅が本日開業しました記念、武蔵小山⇒(東急目黒線)⇒武蔵小杉⇒(JR横須賀線)⇒鎌倉・逗子マリーナの旅に行って来ました。

東急の武蔵小杉駅とJR横須賀線の武蔵小杉駅はやはり遠かったです~。

東急の武蔵小杉駅を出るとJR横須賀線武蔵小杉駅へは2通りの行き方があって、南武線の改札⇒構内を通って行く方法(屋根付き)と、外部歩道を通ってマンション群を抜けて行く方法(もちろん屋根なし)があるのですが、いずれも移動には10分ほどかかります。

雨の日はもちろん屋根付きの南武線構内経由を選択するしかないです。

で、困ったことに、東急武蔵小杉駅付近には、JR横須賀線武蔵小杉への案内板がなく、一体どっちへ行ったら良いのかがわからず、係員に聞くしかない状態でした。係員はJR横須賀線武蔵小杉駅までのイラストマップを入れたクリアホルダーを見せて説明してくれたのですが、そんなことチマチマやるんじゃなくて、大きな案内板を作っておくれ!自分以外にも行き方を尋ねている人がたくさんいましたし。(どうやら東急としては、ドル箱路線のお客が取られてしまうということで、JR横須賀線武蔵小杉駅の開業は歓迎ではないようで・・・。)

東急と横須賀線の接続はちょうどこの10分の移動を考慮しているのか、ホームに着いた時にちょうど電車が来るようにダイヤされていました。今朝7時にYahoo!路線情報で「武蔵小山⇒鎌倉」を検索したら、JR横須賀線武蔵小杉経由が第1候補としてちゃんと出てきました。新ダイヤの情報反映、早いですね。って当たり前か。

というわけで、到着したJR横須賀線武蔵小杉駅のプラットフォームは人がいっぱい↓駅の周辺で開業記念イベントをやってたり、マスコミの取材があったりで、スムーズに改札まで辿り着けず、アセりました。

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鎌倉の若宮大路沿いにあるdonburi cafe dining の 「bowls」(http://bowls-cafe.jp/)↓でランチ。ワンちゃんOKのお店です。雰囲気良し!味良し!店員のサービス良し!満足度高いお店です。柱がどんぶりでデコレートされています。

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ランチメニューにあった鮭といくらの親子丼 アボガドクリーム↓Mサイズで1080円。美味!お椀も良し!

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食し終わって、どんぶりの底に「あたり」の文字が!↓ナントどんぶり勘定で80円引き、ちょうど1000円というウレシイ心意気。憎い演出です。味・雰囲気・サービスに加えてこの演出と来れば、お客の心を鷲づかみ。リピーターも多いことでしょう。特に犬連れの人。

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食後、若宮大路を通って八幡宮へお散歩↓

平安京?いえいえ鶴岡八幡宮です、平安メイクのナナちゃんですが(笑)。

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鎌倉駅からリビエラ逗子マリーナへ。いつから「リビエラ」って冠が付いたんだろ?

自分が学生の時は「逗マリ」って言ってたんですけど、笑われたことがありました。「それじゃ、糞づまりでしょ~、逗子マリでしょ~」って。直行バスはナント無料でした。リビエラさん、太っ腹!電車やバスの中では、ナナちゃんはリュック型のキャリーバックで移動↓

リビエラ逗子マリーナのバス停前のカフェにて。

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逗子マリーナの周りをお散歩。「龍馬よ、海は広いぜよ」「青年よ、大志を抱け!」

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遠くのウィンドサーファーたちを背景に記念写真↓

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木の上のナナ。背中にカリフォルニア。えー天気やぁ~

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「帰るで。」バス待ち。

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「疲れたびぃ~」 ナナちゃん、お疲れちゃんでした。

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「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)第3話 本日22:00~@スカパーDATVで放送

3rd Stop 「父の思い出」

クァンシーにとって聖徳堂は父との思い出の場所だった。聖徳堂のピアノを勝手に弾いたムーチェンに、クァンシーは思い出を汚されたと感じて激怒。「許してほしければ服を脱げ」と責める。だが、ムーチェンが本当に純情で誠実だと気づき、互いに父との思い出を話すうちに共感していく。翌日、クァンシーはムーチェンの名誉を守るため、彼女とキスしたことを隠し、賭けの罰ゲームを甘んじて受ける。そして、ムーチェンが最後のターゲットだと宣言する。だが、ムーチェンはイーチエンこそクァンシーにふさわしいと考え、養父のセクハラをクァンシーには打ち明けず、むしろ助けを拒んでしまう。

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どうぞお楽しみに!

2010年3月12日 (金)

JR横須賀線の武蔵小杉駅、明日開業!南武線・東横線の武蔵小杉駅とも直結。

自分は鉄っちゃんではありませんが、路線拡大に関してはいつも興味深く見ています。交通インフラが向上するっていうのは都市機能が向上するってことで、利便性が高まりますし、自分たちの生活にも直結します。

JR横須賀線の武蔵小杉駅開業は都市交通インフラに結構大きいインパクトを与えると思っているのですが、余りニュースになっていないですね~

明日開業なんですけど、あんまりPRもされてないようで。

今日なんかは武蔵小杉でJR横須賀線と直結される東急目黒線や東横線で駅張り広告とかで大々的にPRしているかな?と思ったらこれが全然でして、駅員さんに武蔵小杉発着の成田エクスプレスの時刻表をもらおうとしたら、「まだ来てないですね・・・」とアッサリと言われてしまいました。

東急にとっても利用客UPのメリットがあると思うんですけど。。。

自分なんかは、武蔵小山から武蔵小杉経由で鎌倉に行ってみようと思っているんですが、どうやら東急の武蔵小杉駅とJR横須賀線の武蔵小杉駅は10分も歩かなければならないようです。

先ほど発見したインターネットのニュース・ページにJR横須賀線武蔵小杉駅乗換えコンコースの映像が掲載されていました:

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1003120029/

かなり遠そう・・・。チョイめげそうです。京葉線東京駅のような感じでしょうか?

試しに1回、このルートを使って鎌倉に行って来ようと思っていますが。

2010年3月 9日 (火)

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第17話~20話 マスターQC、第7話仮MIXチェック 

国際版(60分版)では、第21話にクァンシーとシャオラーの涙のお別れがやって来ることが判明。

このシーンは台湾中が咽び泣いた感動の名シーン。次回のQCの時にはきっと号泣してしまうことでしょう。このシャオラー役のシャオシャオビン君は本当に天才子役!別に中国語がわからなくたって、観てる人は絶対に泣いちゃうと思います。

一方、第7話仮MIXチェックでは、クァンシーの病気が!!!ジェット・コースターのような展開で目が離せません。主演のヴァネス・ウーさんも言っていましたが、第10話までは目が離せない展開で、必見です。

このドラマ、食わず嫌いしないで先ずはぜひご覧になって頂きたい!「冬ソナ」の時のように、男性視聴者もきっとハマることでしょう。台湾ドラマもここまで来ましたヨ!時代は早いスピードで変化して行っていますから、この新潮を見逃さずに注目してみて下さい!ぜひ。

2010年3月 8日 (月)

第82回 アカデミー賞 発表

http://oscar.go.com/oscar-night/winners?cid=10_oscars_slideshow_winners

本日授賞式でした。

本年より作品賞ノミネートが10作品になって注目されたアカデミー賞ですが、「アバター」vs「ハート・ロッカー」の元夫婦対決は、元妻の勝利に。

しかも、キャサリン・ビグローはアカデミー史上、女性初の監督賞受賞という快挙でした。

NHKのニュースでやっていましたが、「ハート・ロッカー」日本配給元には問い合わせが殺到、公開規模も拡大する方向のようです。アカデミー効果が早速出たようです。

キネマ旬報最新号でも大特集をやっていましたし、宣伝に弾みがつくことでしょう~

2010年3月 7日 (日)

NHKスペシャル 「MEGAQUAKE 巨大地震」

ハイチ大地震、チリ大地震、台湾高雄大地震と、このところメガ級の大地震が立て続けに起こっていたので、本日の放送は相当視聴率が高くなったのではないないでしょうか?

http://www.nhk.or.jp/megaquake/

本日のテーマは、「長周期地震動」。増え続ける超高層ビルへの警鐘でした。

正に超高層ビルが林立する東京に住んでいる自分にとっては他人事ではないテーマでした。

幸い、自分の住んでいる武蔵小山は地盤の固い台地の上で、しかも、中低層の建物が大多数なので、まだちょっとは安心できるのですが、それでも最近は東京都の定めた「洒落た街条例」の第一号指定地域ということで、駅に近い場所に19階のマンションが建てられるようになって来たので、オチオチとはしていられなくなって来ました。もしあのマンションが倒壊したら自分の住んでいるところに、最上階部分が倒れて来るのでは?なんて考えてしまいました。

高層マンションが建つ時の住民説明会では、古い家屋がゴチャゴチャしていた地域は大地震の時には危ないということで区画整理をして高層ビルを建てますというように、地震対策を前面に出しての説明だったのですが、今日のNHKスペシャルを観ていたら、逆に危ないのでは?という不安がつのりました。

それにしても、本日の放送がキッカケで、超高層マンションに住んでいる人やオフィスで働いている人は不安を抱えずにはいられなくなるのでは?

超高層マンションの購入を考えていた人もきっと躊躇してしまうことでしょうから、マンション市況がまた悪化してしまうのでは?とか、いろいろ考えてしまいました。

それと同時に、昔から”東海大地震が来る”と言われている静岡出身の自分としては、実家のことを思わずにはいられませんでした。

山の方なので、工業地帯の大火事とか大津波とかは心配ないとは思いますが、地割れとか何が起こるかわからないので不安です。

大自然の災害の前では人間の存在はちっぽけですから。

映画「2012」の世界は、あながち虚構ではないと思わずにはいられなくなるNHKスペシャル「MEGAQUAKE 巨大地震」シリーズです。次回は3月14日、「津波 TSUMAMI」がテーマです。チリ大地震で実際に津波が日本にも到達したばかりなので、タイムリーな特集です。これまた必見。

2010年3月 6日 (土)

「中国語ジャーナル」(アルク)で3ヶ月連続の『敗犬女王』特集(CJ特選シアター)

ショウ・ルオさんが表紙の「中国語ジャーナル」4月号が間もなく店頭で発売になります。

http://shop.alc.co.jp/spg/v/-/-/-/1010041/

今月から3ヶ月間にわたり、CJ特選シアターのコーナーでは、『敗犬女王』が特集されます。

大人の中国語の会話をどうぞお楽しみください。

4月号では更に巻頭の「今月のトピック」のところにも記事が掲載されています。

合わせてチェックしてみて下さいね!

Sell-DVD Box 1が昨日アミューズソフトさんからリリースされました。

DVDを利用して、繰り返し中国語の学習をしてみて下さいね。加油!

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第11話~16話 マスターQC(クオリティ・チェック)

先週台湾から届いた国際版(60分版)マスター第11話~20話のうち、第11話~第16話までのQC(クオリティ・チェック)を実施。

第16話の父兄参観、やっぱ号泣です。父兄参観の終わりにシャオラーが言う台詞に心を打たれます。

放送開始時の番宣では、台湾版「冬のソナタ」という分かり易いキャッチでアイ・キャッチをしていますが、「秋のコンチェルト」は実はそれを超えるオリジナリティを持っています。それは、第11話から始まる「花田村篇」に登場するシャオラーの存在です。日本で「天地人」がキッカケでブレイクした清史郎クンのような感じで、このドラマで台湾の人気者になった天才子役。昨年末の台湾政府の行事にも招かれたくらいです。愛らしい表情に大人顔負けのセリフを言うので心を鷲づかみにされます。ご覧になった方はみんなきっとシャオラーの虜になることでしょう。

台湾アイドル・ドラマの流れを変えた「秋のコンチェルト」の日本放送、どうぞお楽しみに!

もはやアイドル・ドラマではありません。クオリティ・ドラマです。監督さんが映画センスをもった女流監督なので、ドラマが全体的に映画的な雰囲気を持っています。台湾のユン・ソクホ的存在になって行くんじゃないでしょうか。

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、本日 @スカパーDATV 第2話放送 

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今日は、CD購入者対象のミニ・ライブもありますね (~~)

2010年3月 5日 (金)

「敗犬女王」Sell-DVD Box 1、本日発売!

アミューズソフトさんから本日発売です!

http://www.amuse-s-e.co.jp/makeinu/

http://www.amusefamilyclub.jp/shop/shopdetail.html?brandcode=003003000044

お洒落なパステル・ピンクのパッケージです。

*ネット上で「負犬女王」と書いていらっしゃっている方をお見受けしましたが、邦題タイトル名は台湾の原題そのままで「敗犬女王」です!(日本での放送開始時からそのような表記になっています)

ちなみに、残念ながら、某データブックでも誤表記されてしまっていました。WEBと違って紙だから直せませんけどね(泣)。

2010年3月 4日 (木)

著作権法改正:インターネット上の違法流通について

2010年1月、著作権法の一部が改正されました。

政府インターネットテレビをご覧ください。
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2824.html

台湾エンタメを愛する方々に法を犯す危険を冒して欲しくはないと思っています。

2010年3月 3日 (水)

東アジアのバイイング・パワー(7):TBS19時台のニュース「総力報道!THE NEWS」の特集「スキー場に温泉 不動産投資も アジアマネーが北海道に・・・」

中華関連のビジネスをやってる人たちの間では非常に有名な話ですが、中華圏の人は北海道が本当に大好き!!

本日のTBS19時台のニュース「総力報道!THE NEWS」で、「スキー場に温泉 不動産投資も アジアマネーが北海道に・・・」という特集をやっています。

台湾人、香港人、シンガポール人、広東人など、中華圏でも雪のない地域からのお客さんが多いようですね。

しかしながら、華人による北海道への不動産投資がこんなにも進んでいたなんて!正直怖くなりました。日本が買い叩かれる・・・映画「ハゲタカ」の世界が現実のものに。。。

逆に、ポジティブな意味で、日本経済活性化のブレイク・スルーになってくれればと期待します。

最近、「東アジアの需要を内需に」というコトバが新聞で踊っていますが、”内需”というと語弊が出てしまうかもしれませんが、それぐらいの勢いで東アジアとともに生きて行くことを市民レベルでも真剣に考えて行かざるを得ない時代なのだと思います。

台湾アイドルドラマの金字塔「カエルになった王子様」、3月2日よりDATVで放送開始

台湾アイドルドラマ歴代TOP3の話題(http://asia-republic.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-ddc2.html)の時にふれた「カエルになった王子様」ですが、3月2日からDATVさんで放送開始になりました。

http://datv.jp/p000065/

放送時間は下記のとおり:

(火)21:00~(2話連続)

再放送日:
(水)15:30~(2話連続)
(金)11:00~(2話連続)
(土)7:00<~(2話連続)

観ておいて損はない作品です。元気になれる王子様&シンデレラ・ストーリーです。

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福) @アクターズスタイル台湾 16

本日3月2日発売の「アクターズスタイル台湾」(竹書房)に、「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)の記事が掲載されています。表紙はヴァネス・ウーさん。大特集です。

http://www.takeshobo.co.jp/mgr.m/main/shohin

詳細は⇒http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4812441498/f4jerry-22/ref=nosim/

アジア・リパブリック、3年目に入りました。

本日3月3日(雛祭)、アジア・リパブリック設立記念日です。設立3年目に入りました。

またまた1年がアッと言う間に終わってしまいました。

FY2009は、映画事業で「九月に降る風」、テレビドラマ事業で「ハートに命中100%」「敗犬女王」、音楽事業ではC-POP携帯音楽ダウンロード・サービスにてC-POP文化のシーディングを引き続き。

FY2010は、なんと言っても目の前の「秋のコンチェルト」を大事に育てること。その上で、新たに魅力的な東アジア・コンテンツを見つけ出して日本に紹介して行くこと。川上の方にも上って行きたいとも思っています。

本年も、東アジアと日本を”つなぐ”ことを念頭に活動して行きたいと思います。

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初心の志を忘れずに。 ナナ@「君を見つけた25時」

2010年3月 2日 (火)

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、第3話・第4話完パケ字幕チェック、第5話字幕最終チェック、第6話仮MIX字幕チェック

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、日本語字幕制作関係の本日のお仕事:

第3話・第4話完パケ字幕チェック、第5話字幕完パケ前の最終チェック、第6話仮MIX字幕チェック。

これだけやっても全然飽きの来ないドラマです!

逆に、細部がよりよくわかって更にハマってしまう自分でした。

第6話では、学内法廷を前にムーチェンが書いた手紙を継母が読むシーン、娘の想いに心打たれる継母の姿に涙。

放送をお楽しみに!

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、主演のヴァネス・ウーさん取材関連

先週金曜日に、午後半日かけての取材が行われました。

いくつかをご紹介:

■DATVアナウンサー 宮本優香さんのブログ:http://blog.datv.jp/2010/03/datv.html

■アジアンパラダイスさん:http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2010/03/post-7824.html

今後の露出をお楽しみに~

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、全話平均視聴率でも、台湾アイドル・ドラマ史上 第2位に!

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)の第18話(今年1月31日に台視で放送)の視聴率が8.23を叩き出した時に、台湾のメディアでは、「『敗犬女王』の記録を破って台湾アイドルドラマ史上歴代2位に!」と騒がれましたが、全話平均視聴率でも見事アイドルドラマ史上第2位の記録を達成しました!

全話平均視聴率をもとに、台湾アイドル・ドラマ歴代TOP3を並べてみると、

1位:「ハートに命中100%」

2位:「秋のコンチェルト」

3位:「敗犬女王」

この3作品は、台湾アイドル・ドラマを語る際には今や"Must See"となりました。

ここ数年は、2005年の「カエルになった王子様」がずっと歴代No.1の座をキープしていて、台湾アイドルドラマの金字塔と言われ、その記録は半永久的に抜かれないであろうとまで言われていたのですが、2008年以降に出て来た3作品にあっさりと抜かれてしまいました。

「カエルになった王子様」も台湾アイドル・ドラマを語る上で"Must See"の作品ですが、今月から、スカパーDATVさんで放映されることになりました:

http://datv.jp/p000065/

ご覧になったことがない方はこれを機会にぜひ!

王道の王子様ストーリーです。

2010年3月 1日 (月)

バンクーバー五輪 閉幕: 躍進する北東アジア勢

17日にわたるバンクーバー五輪が閉幕しました。

テレビに映し出されたウィスラー・マウンテンやバンクーバーの街並みが懐かしかったです。

さて、気になるメダル獲得数は、金メダルでいうと開催国のカナダが華々しく1位!

2位にアメリカ、3位にドイツでした。http://vancouver.yahoo.co.jp/medal/

我ら東アジア勢、、、、というか北東アジア勢も健闘。

韓国が5位、中国が7位に食い込みました。

日本は金メダルはありませんでしたが、銀が3つ、銅が2つ。

中国は経済発展と比例してスポーツ部門も躍進してるってことでしょうかね。ペア・スケートが強いんですね。

韓国はショートものが強いですね。国民性と言うんでしょうか、ビジネスもそうですが、短期間にダッシュするものに長けているようです。

さて、バンクーバー五輪の最終日を飾ったのは、アイス・ホッケー男子決勝戦でした。地元カナダがアメリカを下して優勝、金メダルを獲得して、有終の美を飾りました。素晴らしい締めくくりでした。

アイス・ホッケーといえば!

2月27日(土)に日本での放送が始まった「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)で、主役のヴァネス・ウーが3月6日(土)放送予定の第2話でアイス・ホッケーをカッコ良く決めています!マジでカッコいいです。お楽しみに~

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おウチでグラス・ホッケー 「キマった!ナナ、かっこいい?」

ザ・決算作業~

今週本格的作業です。

弥生会計の方はほぼ出来上がっているので、残っている経費を入力して、税理士の先生にリビューしてもらってという感じで、それほどアタフタせずに行けそうです。

去年経験してますからね、2年目は慣れたもんです。

3月3日より設立3周年目に入ります。

3年目、ホップ、ステップ、ジャンプと行きたいもんです。

応援のほど宜しくお願い申し上げます。

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「よろしくネ」

「秋のコンチェルト」(原題:下一站,幸福)、昨日2月28日(日)、台湾でグランド・フィナーレを迎えました!

「下一站,幸福」(邦題:秋のコンチェルト)がとうとう台湾で昨晩グランド・フィナーレ(大結局)を迎えました。中身は30分弱。

2月27日(土)からはスカパーDATVさんでの放送が始まっています。どうぞお楽しみに!

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